RSウイルスのお薬

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RSウイルスで処方された薬の影響?

読了までの目安時間:約 6分

 

1月8日にせきや鼻水の風邪症状で

小児科を受診したところ、RSウイルスの判定が、、

 

⇒ 1歳の息子、お正月早々RSウイルス発感染?!

 

 

この時、5つの薬を処方されました。

 

RSウイルス 薬

 

処方された薬は

    • カルボシステインDS50%「タカタ」※1
    • プスマリンAドライシロップ小児用1.5%※1
    • アスベリンドライシロップ2%※1

     

    • ビオフェルミン配合散※2
    • ジキリオンシロップ0.02%※3
    • アジスロマイシン細粒小児用10%「YD」※4

     

    • ツロブテロールテープ0.5「オーハラ」0.5mg※5


※1は予め混ぜられています。

(1袋に3種類のお薬が入っている)
※5は外用薬

 

 

せき、痰や鼻水を楽にするお薬(※1のお薬)、

 

ぜんそく発作を起こりにくくしたり、

鼻水・くしゃみ

じん麻疹などを抑えるお薬(※3のお薬)

 

細菌の感染症を治療する

抗生物質のお薬(※4のお薬)

 

抗生物質のお薬でお腹が緩くなってしまうので

整腸剤(※2のお薬)

 

気管支を広げて呼吸を楽にする貼り薬(※5のお薬)

 

 

抗生物質と貼り薬は3日分、

その他のお薬は7日分処方されました。

 

今日でお薬を飲んで7日目となりますが、

まだ鼻水は出るものの、

(ときどき鼻ちょうちんでますが^^;)

呼吸が苦しそうなこともなくなり

大分良くなりました〃⌒ー⌒〃

 

 

受診した翌日くらいはまだ、

息が漏れるような

ぜーぜーとした呼吸だったので、

すごく心配でしたが、

(RSウイルスから喘息を発症する子もいるそうで)

ひとまずほっとしています。

 

 

 

今回初めて処方された抗生物質のお薬、

(アジスロマイシン細粒小児用)

看護師さんから、

「すごくまずい上に量が多い」

ということで、説明がありました。

 

すごく苦いらしく

(良薬なのでしょう!)

吐いちゃう子も多いので、

飲み方に注意して下さいと。

 

 

なので、薬局で売っていた

WAKODOの

「お薬じょうず服用ゼリー」

を買って帰りましたよ。

 

西松屋でも売ってます。

 

そして、これが大正解!

イチゴの風味が気に入ったらしく

一度も嫌がることなく、

じょうずに飲めました♪

 

そのほか※1のお薬は

甘いシロップ系なので、

お水で少し溶いてあげました。

 

 

そして、※3のお薬、

このお薬、シロップなのですが、

これが凄い眠気を誘うらしく、

飲んだ1時間半から2時間後くらいには、

うつらうつら してました。

寝かしつけがすごく楽でした^^

 

 

ひどい症状が治まってからは、

ほぼ毎日お風呂にも入ってたのですが、

決まってお風呂で寝てしまってましたよ。

 

 

はじめ、お薬の影響と思わなくて、

すんなり寝てくれていいわ~

なんて思ってたけど、、、

お薬の影響だったのですよね^^;

 

 

それから、、、

お薬の影響といえば、抗生物質。

ビオフェルミンも一緒に

処方されたのだけど、

しっかりと緩くなりました( ≧ヘ≦)

 

 

 

何はともあれ、

インフルエンザより怖いという

RSウイルス、

発熱も1日だけだったし

あとは鼻水だけ。

ひどくならず良かったです。

 

 

できるだけ

ウイルスを持ち込まないように、

大人が気をつけないとですね。。。

 

 

 

 

 

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